質問内容
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回答
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| 色落ちしないリボン徽章はありますか? |
当社のリボン徽章は色止め加工がされておりません。
通常出回ってるリボン徽章は色止め加工がされておりません。
水に濡れると色が手や衣服に色が移る恐れがございます。ご注意下さい。
※当社のオーロラリボンバラは色が出にくい素材のみで作られております。
レーヨンのコハクリボンはその性質上、色止めをすると鮮やかな色の発色を得ることが出来ません。 |
| テープカット式の時の並び方が知りたい(建築会社が施主と一緒にテープカットの場合) |
一般的に主役が中心になります。この場合は「施主」を中心にして建築に携わった方々は施主の両脇に並ぶと良いと思います。 |
| 一度潰れてしまったリボンバラ等を、元の形に修復することは出来ますか? |
残念ながら出来ません。リボンの質にもよりますが、一度潰れてしまうと修復は大変難しいです。アイロンとドライヤーを使って大変な時間と労力をかければ、多少立体感を持ち直すかもしれませんが、新品の様にはなりません。保管する際は、圧力がかからない様に注意しましょう。
※当社の製品はリボンに張りがありますので形崩れしにくいです。 |
筆耕(名入れ)の時、来賓の
氏名の下に、「様・殿」
は入れるのでしょうか? |
通常「様・殿」は使わない事の方が多いです。卓上の名札と違い、身に付ける事になるので、自分で様を付けてると微妙です。 |
| 色の選び方がよくわからない |
通例としては主催者「白」、来賓は「赤」が主体です。しかし、どちらかを「ピンク」や「黄」にしてもなんら問題ありません。多少のアレンジは失礼にはならないでしょう。不安な方はこちらへどうぞ
但し、葬祭・慰霊祭と記念式典・イベントとは根本的に色合いが違いますので注意が必要です。 |
種類が多くてどのリボンを
使っていいか解らない |
役所関係(町長・所長・市長・県知事、等)や会社の役員クラスの来賓がある場合は通常は「大〜特々大リボンバラ」を使います。代用として「大旭光」等をお使い頂いても問題ありません。個人の団体で団の役員クラスが着ける場合では「中〜大リボンバラ」位の物を、団員が全員着ける場合は「五方」「立ヒナ」「蝶結」「ビラ」等を良く使います。これも決まりがある訳ではございません。 |
| アイロンをかけても大丈夫ですか? |
大丈夫です。但し、温度に注意しましょう。リボン徽章に使われるコハクリボンはレーヨン素材です。アイロンの「中」であればまず大丈夫です。
リボンバラ等のタレの中心に使われてるリボンは素材が違います。この場合は少し低めの温度にする方が無難です。メーカーによってはナイロン等の化学繊維の場合があるので溶ける恐れがあります。 |
| 保管の仕方を知りたい |
リボンは湿気と日光を極端に嫌います。
濡れると品質が落ちます。色留め加工はしてありませんので濡れた徽章を衣服にこすり付けると色がうつる事があります。ご注意下さい。
日光でも色が落ちます。特に黄色とピンク色は日光に弱いです。使い終わって保管する場合は湿気の少なく日光の当たらない場所に箱等に入れて保管して下さい。これだけで相当長持ちします。 |
| どれくらいの年月使えるか |
元来は記念品であり、消耗品です。毎回新しい物を使うのが理想です。
しかし、実際長く使いたい方は多いと思います。当社の徽章は意外と長持ちします。使い方や保管の仕方にもよりますが、上手に保管すれば5年使う事は可能です。当社の徽章は大変丈夫なので10年以上経ってもほとんど型崩れはしません。しかし年月が経ち過ぎるとやはり色落ちだけは目立ってきます。記念の式典等に使うのであまり使い回ししない事をオススメします。
しかし下のタレの部分だけでも毎回新しくするとそれだけでかなり見栄えが違います。お試し下さい。 |
| 捨てる時は燃えるゴミですか? |
安全ピンと金具だけは燃えません。捨てる場合は左記の二点だけ本体から取り除いて、各地域の選別に従い、出して下さい。リボンの部分は燃えるゴミです。
金具は大変頑丈に接着してあります。ペンチで引き抜いても抜けない場合もあります。その場合は怪我にご注意下さい。どうしても取れない場合は樹脂で接着してありますでハンダコテ等で金具を熱すると簡単に取れます。その場合は火傷にご注意下さい。 |
| リボン徽章に「名入れ」は出来ますか? |
残念ながら一般的な墨汁で手書きの名入れはやっておりません。
しかし、印刷ではないのですが特小リボンバラ〜特特大リボンバラの商品にのみ、熱転写での印字・ロゴ入れは可能です。こちらで例を確認出来ます。
詳しくはお問い合わせメールにてお問い合わせ下さい。 |
| オリジナルな徽章が欲しいのですが |
詳しくは別注を御覧下さい。選択に無い別注をご要望でしたらさらに詳しく解説された仕様書をメールかFAXを頂くか見本を送って下さい。電話でも応対いたします。 |